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有光農園 NOVA GERAÇÃO DE FRUTAS

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about 有光農園について

『新世代のフルーツをコンセプトに』

100年以上伝統が続くぶどうの産地、大阪・羽曳野で、『伝統の栽培方法を学び、常に新しいものを』という気持ちで、オリジナルぶどうや、酵素を使っての栽培に挑戦しています。 ぶどうは植物であり、農産物なので、毎年の生育環境(気候・天候等)が変われば、結実する果実の状態に違いが出るのは当然のことと言えます。 当園のぶどうを購入してくださるお客様には、その年その年のぶどうの味や香り、形の違いなどを楽しみながら、美味しく召し上がっていただけたらと考えています。 その為に、栽培方法だけでなく、ぶどうの歴史から学び、さらに土や微生物等、幅広い切り口から独自にぶどうについて研究してきました。 現在は、天然鉱物を土に混ぜ、草生栽培に挑戦したり、酵素をはじめ、カツオエキス・昆布エキス・天然にがり等のたくさんのミネラルを与えて栽培しています。 この年だけ、この時期だけの当園のぶどうを、皆様に美味しく味わっていただけたら・・・ それが私たちの何よりもの喜びです。 有光農園 代表 有光圭介

Feature 3つの特徴

  • 01

    Mineral

    ミネラル
    私たちが生きていく上で必要不可欠な栄養素の一つである『ミネラル』、ぶどうにも海水(天然にがり)・カツオエキス・昆布エキス等たくさんのミネラルを与えて、ミネラルたっぷりの元気なぶどうを栽培しています。
  • 02

    Keeping soil in good condition

    土作り
    天然鉱物や納豆菌、酵素、堆肥等、土にとって良いと思われる物を使っての土作りを行なっています。
  • 03

    Grass cultivation

    草生栽培
    園内は除草剤は使用せず、ぶどうの栽培に取り組んでいます。 その理由としましては、①微生物等の多様な生き物が増え、土が良くなる。これをすることによって、ふくよかな土壌作りを目指しています。②ぶどうの農園は山地、傾斜地であることが多いので、雑草を適度に生やすことによって土を流れにくくしています。
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